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〆切り間近のパブコメ
2007/10/26/ (金) | edit |
☆10月31日(水)〆切り
宮城県・動物愛護管理推進計画に関する意見募集
宮城県動物愛護管理推進計画(中間案)PDF

☆10月31日(水)〆切り
埼玉県・動物愛護管理推進計画案に対する意見募集
動物の愛護及び管理に関する現状と課題PDF
課題に対する施策展開PDF

☆11月8日〆切り
神奈川県・動物愛護管理推進計画に関する意見募集


☆11月15日(木)〆切り
千葉県・動物愛護管理推進計画素案について意見募集
千葉県動物愛護管理推進計画素案PDF

☆11月22日(木)〆切り
大阪府・動物愛護管理推進計画[仮称](素案)に関する意見募集
大阪府動物愛護管理推進計画[仮称](素案)PDF

少しでもよくなっていくよう、意見を送りましょう~

毛皮反対バトン
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動物の愛護及び管理に関する施策を総合的に推進するための基本的な指針
動物の愛護及び管理の基本的な考え方
(動物の愛護)
動物の愛護の基本は、人においてその命が大切なように、動物の命についてもその尊厳を守るということにある。
動物の愛護とは、動物をみだりに殺し、傷つけ又は苦しめることのないように取り扱うことや、その習性を考慮して適性に取り扱うようにすることのみにとどまるものではない。人と動物とは生命的に連続した存在であるとする科学的な知見や生きとし生けるものを大切にする心を踏まえ、動物の命に対して感謝及び畏敬の念を抱くとともに、この気持ちを命あるものである動物の取り扱いに反映させることが欠かせないものである。
 人は、他の生物を利用し、その命を犠牲にしなければ生きていけない存在である。
このため、動物の利用又は殺処分を疎んずるのではなく、自然の摂理や社会の条理として直視し、厳粛に受け止めることが現実には必要である。
しかし、人を動物に対する圧倒的な優位者としてとらえて、動物の命を軽視したり、動物をみだりに利用したりすることは誤りである。
命あるものである動物に対してやさしい眼差しを向けることができるような態度なくして、社会における生命尊重、友愛及び平和の情操の涵養を図ることは困難である。
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