Molto lieto di conoscerti. 犬、ねこ大好き。気ままに更新中。
わさびびび~
2009/03/25/ (水) | edit |
T
Tです。
足元に転がっている残骸は、Tが破壊した爪とぎです。

T
あれ、近寄って来ましたo(∇^*o)ワクワク(o*^∇)oドキドキ

T
くんくん
おやじのお菓子ピーンチ!

T
あー!コラー! それわさび味だよ(@@;)
しかしTもなじんできてるね d(-_☆)



お誕生日に梅干購入、しばらく食べ放題(*^^*)

沖縄より署名のお願い 第一回〆切4/15(水)

神奈川で6/14「犬と猫と人間と」上映決定

毛皮反対バトン
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追記
盲目の猫救う“命のリレー”つながる、「最期まで幸せに」読売新聞2009年3月25日10時26分
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20090128-945694/news/20090325-OYT1T00335.htm
 東京都江戸川区で、衰弱して車道をふらついていた1匹の老猫が保護された。

 両目を失明していたが、住民らは動物病院の手配や引き取り手探しに奔走。殺処分を免れる“命のリレー”がつながり、千葉県の女性宅で余生を送ることになった。

 12日午前。西葛西の船堀街道沿いにある配管修理会社の男性社員は、窓外のアメリカンショートヘアに気づいた。疾走してきたトラックが危ないところで急停車。運転手は猫を抱き、歩道沿いの公園に移した。

 猫がまた車道へ出ようとしたので、男性の同僚、佐治美和子さん(45)が事務所内に猫を入れた。

 毛はよれよれで、やせこけていた。餌をやると「すごい勢いで食べた」という。佐治さんは動物愛護協会や、都環境衛生課の動物管理係に電話。近所の「とおやま犬猫病院」は休診日だったが、頼み込んで診てもらった。都は「江戸川区南部地区ペットクラブ連絡会」の柏木勇会長に連絡。会内の愛猫家グループ「ネコの会」の平井比佐子代表が病院に足を運んだ。

 10歳以上のメスで、両目は視神経の炎症で最近失明していたことが判明。レントゲン検査で左の肋骨(ろっこつ)5本に骨折跡が見つかった。遠山和人院長は「体のやわらかい猫が5本も骨折するのは不自然。虐待の疑いもある」と話す。

 引き取り手がないと殺処分される。「何とか飼い主になってくれませんか」。平井代表が翌13日、千葉県柏市の愛猫仲間、大森千代子さん(63)に頼むと、快諾してくれた。

 トラック運転手、配管会社員、獣医師、都職員、愛猫家。柏木会長は「平井さんも含め、誰か1人でもいなかったら、猫の命は助からなかった」と話す。

 老猫は「ネコの会」の松本トミカさん(66)がしばらく預かり、22日午後、大森さんに引き渡された。大森さんは「せっかく助かった命。最期まで幸せに暮らしてほしい」と話している。(稲村雄輝)



助かってよかった。
でも、いつも違和感があるのですが、美談でまとめてあるけれど、この子は製造され購入され、失明して捨てられて(純血種であるということなので)、虐待の可能性もあり、だれかがすぐに飼わなきゃ殺処分される、という負の部分にはあまりふれられない。
この間のNHK(多摩川の)も、たくさん捨てられていること、捨てられないようにがんばっている人のこと、増えないようにがんばっている人のことにはふれていなかった。
マスコミの力はすごく大きいのだから、もう少し啓蒙してほしいと、願います。
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